hkanemoto– Author –
-
クロールの泳ぎ方
バタ足を変えることで、クロールの泳ぎ方の基本を身につける
前に進むためにバタ足をする。 手を使っただけのクロールよりも、バタ足をしたほうが確かに前に進む。 といっても、バタ足をしないほうが上手に泳げるだけどという方がいるのも事実です。 バタ足はもちろん推進力の役割なのですが、もうひとつの役割は身体... -
クロールの泳ぎ方
腰から沈み込んでしまう人のクロールの泳ぎ方
クロールの泳ぎ方の最初の難関が息継ぎです。 息継ぎができない原因の一つは、顔をうまく水面に出すことができないからですね。 いろいろな人のクロールの泳ぎ方を見ていると、腰から足にかけてがグッと水中に沈みこんでいる方が多いのかなと感じます。 上... -
クロールの泳ぎ方
クロールの泳ぎ方で気をつけたい手の平の形
いろいろな泳ぎ方の中で最もスピードが出るのはクロールです。 その元となっているのが特徴的な腕の回し方、水のかき方ということになります。 水泳初心者の方は、なかなかそこまで意識がいくことはありません。 だんだんクロールにも慣れてきて、スピード... -
クロールの泳ぎ方
クロールの正しい泳ぎ方をマスターする腕の動き
正しいフォームを早い段階で身につけるとことが水泳上達への近道です。 キックの仕方もそうですが、水泳は手の動かし方も重要なポイントがあります。 子供の泳ぎ方に多いのですが、手を水にいれてすぐに後ろに持っていってしまうんですね。 出来るだけ水を... -
クロールの泳ぎ方
クロールの泳ぎ方の基本は身体を反らせない
クロールは水泳の基本の泳ぎ方だとよく言われたりします。 腕の回し方などから考えると、人が水の中に落ちた時にする咄嗟の行動にも通じるものがあるようです。 たいてい、腕を大きく回してバタバタとしますよね。 なんでもそうですが、基本となるものを身... -
平泳ぎの泳ぎ方
平泳ぎのコツ|長く楽に泳ぐための正しいフォームと呼吸法
平泳ぎは、マラソンで言えば、ジョギングが当てはまるでしょう。 つまり、けして速くはないけれども、長い時間、その動作を続けていられる泳ぎ方…それが平泳ぎです。 短距離走のようなクロールとは違って、少ないエネルギーではありものの、長い時間泳ぎ続... -
平泳ぎの泳ぎ方
平泳ぎの正しい泳ぎ方|水泳上達のためのポイントと練習法
平泳ぎは、長く泳いでいても疲れにくく、長時間にわたって泳ぐことが出来る、耐久力のある泳ぎ方であるというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと思います。 しかし、平泳ぎは確かに、長時間にわたって泳ぐことが出来る、スタミナを温存できる泳法かも... -
クロールの泳ぎ方
クロールを上達させるは足首を使ったバタ足が重要
基本的な泳ぎ方としては、平泳ぎや背泳ぎ、バタフライといったメジャーなものを思い浮かべるかもしれません。 その中で、メジャーといえばやはりクロールは見逃すことが出来ません。 クロールは、手で水をかき、バタ足して進み、きちんと息継ぎをするとい... -
クロールの泳ぎ方
クロールを上手に泳ぐコツとは?
水泳の花形競技といえばクロールですよね。 学生時代の水泳の授業もクロールは必ず泳ぎ方を練習させられたと思います。 しかしこのクロール、息継ぎが難しかったり鼻から水が入ったりと意外と散々な思い出が多い気がします。 クロールの息継ぎの際、空気は... -
水泳全般
水泳が楽しくなる息継ぎのコツ|初心者でも速く泳げるようになる練習法
泳げない!カナヅチだ!という人は年齢を問わずかなりいらっしゃいます。 当然ですよね、だって私たち人間は地上で暮らしているんですから、不向きの人がいても不思議ではありません。 でも出来たら、人並みくらいには泳げるようになりたいものですよね。 ...